ひたちで小さなメディアをつくる

居心地のいい場をつくるために”小さなメディア”がどんな役割を果たすことができるか、日々の試行錯誤を綴っています。

今ここにある光を言語化し、冊子として残す

自分のブログで木村俊介さんのことを検索したら、こんな記事を3年前に書いていました。
munaken.hatenablog.jp
今読んでも、ほんとそうだな!と思います。
 
「一見行き詰っているように見える町の中にも光はあるはず。
その光を見出し、意識を向け、育てていくことで町は変わっていくんじゃないかな?
やるべきことは、今ここにある光を見い出すこと。
(よそから何かを持ってくることではない)」
 
こういうことを大煙突とさくら100年プロジェクトではやっていきたいとおもます。
私がリーダーを務める「史料編纂チーム」がやるべきことは、今ここにある光を言語化し、冊子として残すことなのかも。
 
#居場所をつくる #大煙突とさくら100年プロジェクト