ひたちで小さなメディアをつくる

居心地のいい場をつくるために”小さなメディア”がどんな役割を果たすことができるか、日々の試行錯誤を綴っています。

充実の7月ももうすぐ終わり

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昨夜は21時前に寝てしまい、0時半頃起きた。
また短時間睡眠、超早起きの時期がやってきたのか。

窓を開けて寝たせいか、体が冷えた。
綿のマフラーをして、温かい昆布茶を飲んで体を温めている。
1時半現在の気温は、室内28℃、室外23℃。
昨日から最高気温が30℃を切り、身体への負担はかなり減った感じがする。
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SNSのタイムラインを少し追ってから、ベランダに出て空を眺めた。
曇り空で星が出ていない。
星が出ていない夜は、ちょっと寂しい。

星が出ていれば、3時頃から走り出し、星を眺めながら河原子海岸辺りまで行くと、星空から世界がだんだんと明るくなり、海がオレンジ色に染まり、太陽が昇る光景を観に行きたいような気分なのだが。
ひたちは適度に町で海が近いので、夜でも走れる程度には明るく、そんな時間を過ごすことが可能。

21日に宇都宮大学での社会教育主事講習会が終わり、長男のこども園も夏休みに入った。
7月は2日のクルミドコーヒーでの本づくり協会出版部のお話会での発表「小冊子『耳と聲』ができるまで。そして、一冊の本へ」から始まり、6日のポットラックフィールド岡崎さんとのトークセッション、10日の母のお墓詣り、13日の第1回ひたちワクワク未来会議、14日の長男のこども園の夏祭り、15日の本づくり協会の集い、17日の高原まちあるき、21日の社会教育主事講習会でのKJ法による学びの振り返りプログラムの実施、と大切なイベントが続いた。

今日26日には地域エキスパート養成講座の4回目で鯨ヶ丘を歩く。9/6のまとめの会で何を話すかをそろそろ考え始めないといけない。
明日までに2回目のKJ法による学びの振り返りプログラムの実施に向け、補足資料を作成し、送れないといけない。
また、31日の耳と聲打合せに向けて7/2の発表の内容と反応をプロジェクトメンバーに伝えないといけないし、高原・中里マップの制作も進めないといけない。
9/1の『耳と聲』読者会へ向けての仕込みもそろそろ始めたい。
それプラス、夏休みの長男と1歳4ヶ月の次男の相手もしないといけない。

こう書き出してみるとスケジュールがパンパンになりそうだけれど、今年の一番の目標である「内側から時を満たす」を念頭に一つずつ丁寧に完了させていこう!