ひたちで小さなメディアをつくる

居心地のいい場をつくるために”小さなメディア”がどんな役割を果たすことができるか、日々の試行錯誤を綴っています。

「内発的な資源」に基づいて地域活性化は行われなければいけない

「今、地域活性化事業に求められているのは、全国どこでもできるような「汎用性」ではなく、ここでしかできないという「希少性」です」
「多様化している社会において重要なのは、限られた一部の人たちに熱烈に支持される突出したコンテンツを用意すること」
「絞り込みは極めて、いわば「内発的な資源」に基づいて行われなくてはならない」
「地方活性化のバトンは「国から地方自治体へ」ではなく、さらに飛び越えて地方の中堅・若手の経営者人材へと渡されることが必要かもしれない」

toyokeizai.net