ひたちで小さなメディアをつくる

居心地のいい場をつくるために”小さなメディア”がどんな役割を果たすことができるか、日々の試行錯誤を綴りたいと思います。

メディアクラフトで何をやりたいか

今まで手帳やブログに書いたことを元にラベル出しをした。
これを花火でまとめようと思う。

  • 顔の見える関係の中で手仕事で具体的にものを作り上げる。
  • 小さくても本物のものをコツコツ作る。
  • 居心地のいい場をつくってそこに人を迎える。
  • リアルの「場」とネット上のコミュニティをつなぐ。
  • 目標を持ち、それに着実に近づいているという実感をもてる生の構造をサポートする。
  • 智恵の蓄積・再生産システムを構築する。
  • あいまいなものを明確にしていく。
  • 歳時記をつくる。
  • 場をつくり、育てるためのメディアをつくる。
  • 花火と全脳思考を人に伝える。
  • 自前の小さなメディアをもつためのお手伝いをする。
  • CMSSNSを使って「知識創造のインフラ」をつくる。
  • 人が幸せになることをサポートする情報システムをつくる。
  • 日立を魅力的なまちにしていく。
  • まちの魅力を発見し、育てていくための「地域情報システム」をつくる。
  • Winsdom of Crowds(集団の智恵)をネット上に生み出す仕組みをつくる。
  • Life(人生、暮らし、いのち)にとって必要なインフラとしての情報システムをつくる。
  • ライフデザインワークショップを主催する。
  • 地方で生き生きと暮らすための情報システムを構築する。
  • 図解を作りながら考えるお手伝いをする。
  • 智恵を結集させる装置としてのウェブの可能性を追求する。
  • 思いを結集させる装置としてのウェブの可能性を追求する。
  • 「多様な意見」を結集し、「集合知」を生み出す仕組み(情報インフラ)をつくる。
  • 日々の暮らしをサポートする情報システムをつくる。